営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 1億2301万
- 2018年5月31日 +160.78%
- 3億2080万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△86,164千円には、セグメント間取引消去2,339千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△91,499千円および固定資産の調整額2,995千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/07/13 10:20
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/13 10:20
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の下、当社グループは平成29年1月に策定した中期経営計画に基づくグループ経営方針の下、商社事業においては、引き続きコストコントロールを徹底しながら、継続的需要の創出を目標とする既存商権の拡大、サービスロボットやIoT等の新規商権の創出等に努めてまいりました。プリフォーム事業においては、主要市場である中国の経済成長鈍化や材料コストの値上がり等の厳しい経営環境の下、新規顧客の開拓や製造拠点の再編による固定費削減等に取り組んでまいりました。2018/07/13 10:20
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,139百万円(前年同四半期比16.6%増)、営業利益は320百万円(前年同四半期比160.8%増)、経常利益は358百万円(前年同四半期比140.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は275百万円(前年同四半期比150.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。