純資産
連結
- 2018年11月30日
- 103億4729万
- 2019年11月30日 -1.8%
- 101億6103万
- 2020年11月30日 +4.57%
- 106億2543万
個別
- 2018年11月30日
- 80億4897万
- 2019年11月30日 +0.62%
- 80億9875万
- 2020年11月30日 -1.1%
- 80億983万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1,749百万円増加し、5,555百万円となりました。これは主に、流動負債において支払手形及び買掛金が240百万円、前受金が1,589百万円増加したことによるものであります。2021/02/25 15:02
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ464百万円増加し、10,625百万円となりました。これは主に、269百万円の自己株式の取得を行ったものの、利益剰余金が545百万円増加し、為替換算調整勘定が78百万円増加したためであります。
この結果、自己資本比率は63.9%と前連結会計年度比7.5ポイント減少いたしました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/02/25 15:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2021/02/25 15:02 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/02/25 15:02
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2. シンジケートローン契約の概要2021/02/25 15:02
(自己株式の取得)・契約日 2020年12年24日 ・保証 当社が連帯保証を行う ・財務制限条項 ① 各年度の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年11月期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持する。② 各年度の決算期の末日における連結損益計算書の経常損益について、2期連続して損失を計上しない。また、その他の条項の主なものとして、担保提供資産、資産譲渡、出資維持等に一定の制限が設けられております。
当社は、2021年1月14日開催の取締役会において、以下のとおり、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項について決議いたしました。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2021/02/25 15:02
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/02/25 15:02
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2019年11月30日) 当連結会計年度(2020年11月30日) 純資産の部の合計額 10,161,033千円 10,625,438千円 純資産の部の合計額から控除する金額 195,325千円 283,280千円 (うち非支配株主持分) (195,325千円) (283,280千円)