四半期報告書-第40期第3四半期(平成27年6月1日-平成27年8月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
当社グループは、前連結会計年度において、「その他の事業」の輸送用リサイクルプラスチックパレットの製造・販売を終了いたしました。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「商社事業」、「プリフォーム事業」および「その他の事業」の3区分から、「商社事業」および「プリフォーム事業」の2区分に変更しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、当社および国内連結子会社は有形固定資産(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)およびリース資産を除く)の減価償却方法を従来の定率法から定額法に変更しております。
この変更に伴い、当第3四半期連結累計期間の「商社事業」のセグメント利益が9,990千円増加、「プリフォーム事業」のセグメント損失が10,407千円減少し、セグメント損失の調整額(全社費用)が1,856千円減少しております。
(報告セグメントの変更)
当社グループは、前連結会計年度において、「その他の事業」の輸送用リサイクルプラスチックパレットの製造・販売を終了いたしました。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「商社事業」、「プリフォーム事業」および「その他の事業」の3区分から、「商社事業」および「プリフォーム事業」の2区分に変更しております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間より、当社および国内連結子会社は有形固定資産(但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)およびリース資産を除く)の減価償却方法を従来の定率法から定額法に変更しております。
この変更に伴い、当第3四半期連結累計期間の「商社事業」のセグメント利益が9,990千円増加、「プリフォーム事業」のセグメント損失が10,407千円減少し、セグメント損失の調整額(全社費用)が1,856千円減少しております。