9973 KOZO HD

9973
2026/03/16
時価
73億円
PER 予
141.64倍
2009年以降
赤字-432倍
(2009-2025年)
PBR
19.79倍
2009年以降
赤字-900倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
13.97%
ROA 予
0.92%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用368,555千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門の配賦不能営業費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.第1四半期連結会計期間において、「寿し宅配事業」における株式会社札幌海鮮丸の当社が保有する全株式を売却し、株式会社札幌海鮮丸は連結の範囲から除外されました。
2015/11/16 14:22
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/11/16 14:22
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
しかしながら、宅配機能付加による商圏拡大の効果が顕在化されるまでに一定の期間を要することや、配送拠点や業者の見直しによるコストダウンの効果が本格的に顕在化するのが第3四半期以降であることなど、各種施策効果の見込みが想定よりも遅れる状況にあり、また一方で原材料の高騰による収益性圧迫の影響が依然として続いております。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高62億87百万円(前年同期比21.2%減)、営業損失は4億39百万円(前年同期は2億69百万円の営業損失)、経常損失は4億53百万円(前年同期は2億76百万円の経常損失)、四半期純損失は5億63百万円(前年同期は3億80百万円の四半期純損失)となりました。
各セグメントの業績は以下のとおりであります。
2015/11/16 14:22
#4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
経営に重要な影響を及ぼす事象等
当社グループでは、前連結会計年度(平成25年1月1日~平成25年12月31日)において、営業損失、営業キャッシュ・フローもマイナスとなっております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(以下「重要事象等」という)が存在しております。
なお、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する注記」の記載には至りませんでした。
2015/11/16 14:22

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