KOZO HD(9973)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- -3億4443万
- 2011年6月30日
- -2億3723万
- 2012年6月30日
- -1億9258万
- 2013年6月30日 -39.95%
- -2億6953万
- 2014年6月30日 -63.11%
- -4億3963万
- 2015年6月30日
- 1571万
- 2016年6月30日 +137.83%
- 3738万
- 2017年6月30日
- -1億1157万
- 2018年6月30日 -106.45%
- -2億3034万
- 2019年6月30日
- -9553万
- 2020年6月30日
- 2056万
- 2021年6月30日 -51.66%
- 993万
- 2022年6月30日
- -2億615万
- 2023年6月30日
- -7716万
- 2024年6月30日 -138.11%
- -1億8374万
- 2025年6月30日
- -1億3367万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 16:27
2.報告セグメントの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 16:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益及び経常利益におきましては、各事業の取組みの効果により、前第2四半期連結累計期間と比較し、各事業セグメントにおいて収益改善をしております。中でも、2022年7月以降のM&Aにより連結子会社としたアスラポート、TBJの連結加入によって、飲食事業の売上高は大幅に増加し、また、堅調な事業推進のもと、営業利益を拡大しております。2023/08/10 16:27
一方「小売事業」「デリバリー事業」におきまして、原材料価格の高騰、エネルギーコストの増加等による収益圧迫要因に対する対策の実施により、収益力は改善されたものの、各事業の黒字化に至るまでには、更なる事業領域の拡大、収益力の改善を必要としていることから、現時点において営業損失を計上しております。
上記に記載する要因により、当社グループ全体として、前期と比較し収益構造の改善は進んでいるものの、未だ利益創出には至っていないことから、営業損失は77百万円(前年同期は2億6百万円の営業損失)、経常損失は84百万円(前年同期は2億16百万円の経常損失)となりました。