営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 3738万
- 2017年6月30日
- -1億1157万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用150,962千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門の配賦不能営業費用であります。2017/08/14 15:44
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/14 15:44
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 持ち帰り寿し事業2017/08/14 15:44
持ち帰り寿し事業等は、持ち帰り寿し事業およびその他飲食店事業より構成されております。持ち帰り寿し事業におきましては、直営店として「小僧寿し」「茶月」及び「茶月」のリブランド店である「京都茶月」を132店舗(前年同期比2店舗増)及びその他飲食店事業として、スパイシークリエイトが展開する飲食店を8店舗展開(前年同期比8店舗減)しており、持ち帰り寿し事業等の運営店舗数は、合計140店舗(前年同期比6店舗減)となりましたが、アニサキス報道による生鮮魚介類の需要低下に伴う影響により、主軸事業である持ち帰り寿し事業の売上高が想定を下回る推移をした点、前期に子会社化した西日本事業において経営改善の途上にあり、現段階において赤字である点等の要因により、売上高1,990百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は8百万円(前年同期比91.1%減)となりました。
② 寿しFC事業