- 9973
- 2026/09/10
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 114.27倍
- 2009年以降
- 赤字-432倍
(2009-2025年) - PBR
- 12.67倍
- 2009年以降
- 赤字-900倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.09%
- ROA 予
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- -7716万
- 2024年6月30日 -138.11%
- -1億8374万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益または損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/08/14 16:00
2.報告セグメントの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益または損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/08/14 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の事業推進による取組み、及び中食・外食業界における来店客数の増加、並びに、2023年5月付で連結子会社とした、東洋商事、モリヨシの連結子会社化による収益連結の影響により、当中間連結会計期間における売上高は、85億4百万円(前期比89.9%増加)となりました。2024/08/14 16:00
営業利益及び経常利益に関しまして、まず小売事業においては、既存店の前年比売上高が増加しておりますが、新規出店戦略及び不採算店のリプレイス出店戦略の途上にあり、現段階においてセグメント損失を計上しております。
飲食事業においては、国内事業が堅調に推移したものの、メキシカン・ファストフード「TacoBell」を展開する株式会社TBJにおいて、当期に出店した3店舗のオープニングコストが一時的に収益を圧迫している点、並びに海外事業における店舗収益性が改善途上にあり、現時点において損失を計上していることから、セグメント損失を計上しております。流通事業においては、フード・デリバリー店「デリズ」において、店舗売上高は堅調に推移しておりますが、原材料価格の高騰による影響から、仕入コストが上昇しており、セグメント損失を計上しております。これらの各事業セグメントの概況から、営業損失は1億83百万円(前年同期は77百万円の営業損失)、経常損失は1億69百万円(前年同期は84百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は1億94百万円(前年同期は37百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。