純資産
連結
- 2012年12月31日
- 18億6435万
- 2013年12月31日 -45.12%
- 10億2323万
- 2014年12月31日 -5.13%
- 9億7070万
個別
- 2012年12月31日
- 19億5206万
- 2013年12月31日 -42.99%
- 11億1283万
- 2014年12月31日 -12.45%
- 9億7427万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (4)財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/11/16 14:26
(5)財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
(6)財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた340,720千円は、「未収入金」114,064千円、「その他」226,656千円として組み替えております。2015/11/16 14:26
(2)前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「店舗等閉鎖損失引当金」は、負債及び純資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた197,748千円は、「店舗等閉鎖損失引当金」9,960千円、「その他」187,788千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末より1億54百万円増加し、9億44百万円となりました。これは主に長期未払金が増加したことに起因しております。2015/11/16 14:26
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は前連結会計年度末より52百万円減少し、9億70百万円となりました。これは主に増資により資本金及び資本剰余金が15億円増加したものの当期純損失を15億46百万円計上したことに起因しております。