売上高
連結
- 2014年12月31日
- 120億6819万
- 2015年12月31日 -49.83%
- 60億5426万
個別
- 2014年12月31日
- 77億9235万
- 2015年12月31日 -54.52%
- 35億4379万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/28 15:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,811,645 3,204,237 4,562,299 6,054,268 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △67,525 △51,637 △2,211 △64,875 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、事業別のセグメントから構成されており、「持ち帰り寿し事業等」、「寿しFC事業」の2つを報告セグメントとしております。2016/03/28 15:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
KOZO SUSHI AMERICA, INC.
(非連結子会社について、連結の範囲から除いた理由)
同社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/03/28 15:49 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/28 15:49 - #5 業績等の概要
- さらに、持ち帰り寿し事業とは異なる収益の柱となる事業を創出するため、ラーメン事業の展開を進め、同事業においても、顧客数の増加を図るための品質改善、新商品の展開、店舗採算性の改善へ向けた施策を講じました。2016/03/28 15:49
以上の結果、事業方針に従い不採算店舗を閉店したことにより、売上高は60億54百万円(前連結会計年度比49.8%減)となりました。
一方、店舗収益構造の改善及び不採算店舗の閉店等、事業方針の骨子とした施策の実行及び各コスト削減施策の実行等の効果により、営業利益は82百万円(前連結会計年度は8億85百万円の営業損失)、経常利益は44百万円(前連結会計年度は9億58百万円の経常損失)となりました。また、閉鎖店舗に係る退職金の支払い47百万円、過年度決算訂正に係る費用36百万円等が発生したため、当期純損失は72百万円(前連結会計年度は15億46百万円の当期純損失)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/03/28 15:49
(売上高)
当連結会計年度における売上高は60億54百万円(前期比60億13百万円減)となりました。これは主に持ち帰り寿し事業等の売上高が前年比49.3%減少したことに起因しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2016/03/28 15:49
前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 売上高 5,269,898千円 2,223,538千円 営業取引以外の取引高 30,298 32,058