建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年12月31日
- 1億309万
- 2016年12月31日 -30.94%
- 7119万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/03/28 16:57
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 建物及び構築物等 1,669千円 -千円 工具、器具及び備品 102 - - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/03/28 16:57
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 建物及び構築物等 10,457千円 30,059千円 工具、器具及び備品 3,085 3,218 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失の認識に至った経緯2017/03/28 16:57
長期的な消費の落ち込みに加え、店舗を取り巻く環境の急激な変化などに対応しきれない資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失20,341千円を特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物17,593千円、器具及び備品2,748千円であります。
また、連結子会社について、事業収支が当初計画を大幅に下回ったことから、改めて事業計画の見直しとのれんの再評価を行い、のれん未償却残高113,159千円を減損損失として計上しました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/03/28 16:57
建物及び構築物 2~20年
機械装置及び運搬具 3~8年