流動資産
連結
- 2015年12月31日
- 14億9309万
- 2016年12月31日 -26.13%
- 11億294万
個別
- 2015年12月31日
- 14億9099万
- 2016年12月31日 -28.88%
- 10億6043万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2017/03/28 16:57
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 28,278千円 固定資産 45,141千円 資産合計 73,420千円 流動負債 53,804千円 固定負債 39,759千円 負債合計 93,564千円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社阪神茶月、株式会社スパイシークリエイト、株式会社けあらぶ及び介護サポートサービス株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2017/03/28 16:57
流動資産 148,794千円 固定資産 96,545 のれん 118,120 流動負債 △129,317 固定負債 △82,791 非支配株主持分 △26,350 株式の取得価額 △125,000 現金及び現金同等物 48,209 差引:取得のための支出 △76,790 - #3 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2017/03/28 16:57
当連結会計年度における営業活動による資金の増加は47百万円(前期は3億88百万円の減少)となりました。これは、未払金の減少額1億56百万円、その他の流動負債の減少額39百万円等があったものの、たな卸資産の減少額64百万円、仕入債務の増加額73百万円、その他の流動資産の減少額169百万円等の資金の増加要因が上回ったこと等によるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2017/03/28 16:57
前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 現金及び預金勘定 760,283千円 495,709千円 流動資産の「その他」のうち預け金 60,404 63,012 現金及び現金同等物 820,687 558,721 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末より4億70百万円減少し、20億10百万円となりました。2017/03/28 16:57
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末より3億90百万円減少し、11億2百万円となりました。これは主に現金及び預金並びに商品が減少したことに起因しております。