営業外収益
連結
- 2020年12月31日
- 2809万
- 2021年12月31日 +14.67%
- 3221万
個別
- 2020年12月31日
- 2380万
- 2021年12月31日 +12.64%
- 2681万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の減益要因に加え、特別損失として、新型コロナ関連損失66百万円、減損損失3億14百万円、事業構造改善費用1億27百万円等、5億11百万円を計上したため、親会社株主に帰属する当期純損失は6億19百万円(前期は27百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。2022/03/31 14:48
なお、本年度より、後述の「注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、従来、営業外収益に計上しておりました受取賃貸料は、売上高に計上する方法の変更を行っております。このため、前期実績につきましても、表示の変更を行っております。
① 持ち帰り寿し事業等 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2022/03/31 14:48
前事業年度まで不動産賃貸取引につきまして、「受取賃貸料」は営業外収益に、その経費である「賃貸資産関連費用」は営業外費用に計上しておりましたが、当事業年度より「受取賃貸料」は「売上高」に「賃貸資産関連費用」は「売上原価」として掲記することといたしました。
これは、持ち帰り寿し事業等に関連し発生する賃貸収入は収入源の一つであり、事業運営の実態をより適切に表示するために行ったものであります。