建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年12月31日
- 1億2053万
- 2023年12月31日 +26.62%
- 1億5262万
個別
- 2022年12月31日
- 4381万
- 2023年12月31日 -50.12%
- 2185万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2024/03/29 15:45
建物及び構築物 3~20年
工具、器具及び備品 3~13年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (2)減損損失の認識に至った経緯2024/03/29 15:45
主力事業において、新型コロナ感染症拡大に伴う影響が生じ、販売環境が悪化したことを鑑み、長期的な消費の落ち込みに加え、店舗を取り巻く環境の急激な変化などに対応しきれない資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失233,841千円を特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物110,036千円、リース資産72,779千円、工具、器具及び備品21,291千円、商標権14,692千円、長期前払費用10,500千円等であります。
(3)資産のグルーピングの方法