- 9973
- 2026/09/18
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 114.27倍
- 2009年以降
- 赤字-432倍
(2009-2025年) - PBR
- 12.67倍
- 2009年以降
- 赤字-900倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.09%
- ROA 予
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2021年12月31日
- 6億8504万
- 2022年12月31日 -34.77%
- 4億4683万
- 2023年12月31日 -34.63%
- 2億9209万
個別
- 2021年12月31日
- 5億8540万
- 2022年12月31日 -21.05%
- 4億6218万
- 2023年12月31日 -48.76%
- 2億3684万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2024/03/29 15:45
被取得企業の企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
6. 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益及び経常利益につきましては、各事業の取組みの効果により前連結会計年度から比較し、大幅に改善しておりますが、原材料価格の高騰、エネルギーコストの増加等による収益圧迫要因が継続していることから、「小売事業」「流通事業」において、営業損失を計上しております。また、「飲食事業」におきましては、営業利益を計上しているものの、当第4四半期連結会計期間におきまして、海外の新規出店店舗において、オペレーションの最適化を含めて収益化に至るまでに一定の期間を要した点などの一過性の要因により、当第4四半期連結会計期間においては損失を計上しております。以上の結果、営業損失は2億37百万円(前期は6億13百万円の営業損失)、経常損失は2億13百万円(前期は5億81百万円の経常損失)となりました。2024/03/29 15:45
また、特別利益として2023年5月1日付で完全子会社と致しました東洋商事株式会社及びモリヨシ株式会社において、当該株式の取得原価と両社の純資産の差額が生じ、負ののれん発生を84百万円計上致しました。一方、当第4四半期連結会計期間において、近年の原状回復工事費の実態から、資産除去債務の追加計上を行い当該資産除去債務を減損した点、収益性の減退した事業及び店舗の資産価値をゼロと評価した点により、「小売事業」「流通事業」において、減損損失79百万円を計上致しました。また、飲食事業等において、店舗の閉鎖及び長期間休業した店舗の固定費に関して、店舗閉鎖損失62百万円を計上致しました。この結果、親会社株主に帰属する当期純損失は3億38百万円(前期は9億53百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
各事業セグメントの状況は以下のとおりです。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2024/03/29 15:45
前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 446,831 292,094 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 26,307 24,811 (うちA種優先株式(千円)) (-) (-)