訂正有価証券報告書-第46期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)

【提出】
2014/04/25 16:53
【資料】
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【項目】
129項目
(リース取引関係)
(借主側)
1.ファイナンス・リース取引
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として、宅配用バイク、自動車及び寿し握り機等であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。
(1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
(単位:千円)

前連結会計年度(平成24年12月31日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額減損損失累計額相当額期末残高相当額
建物及び構築物60,94839,17020,4191,358
機械装置及び運搬具8,1151,223-6,892
工具、器具及び備品76,95810,9611,44064,556
無形固定資産「その他」7,0116,538-473
合計153,03557,89321,86073,280

(単位:千円)

当連結会計年度(平成25年12月31日)
取得価額相当額減価償却累計額相当額減損損失累計額相当額期末残高相当額
建物及び構築物51,50035,57114,5051,422

(2) 未経過リース料期末残高相当額等
(単位:千円)

前連結会計年度
(平成24年12月31日)
当連結会計年度
(平成25年12月31日)
未経過リース料期末残高相当額
1年内13,2732,732
1年超19,4297,385
合計32,70210,117
リース資産減損勘定期末残高15,7568,559

(3) 支払リース料、リース資産減損勘定の取崩額、減価償却費相当額及び減損損失
(単位:千円)

前連結会計年度
(自 平成24年1月1日
至 平成24年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成25年1月1日
至 平成25年12月31日)
支払リース料47,0509,649
リース資産減損勘定の取崩額22,4236,605
減価償却費相当額14,5877,299
支払利息相当額5,53793
減損損失32745

(4) 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2.オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(単位:千円)

前連結会計年度
(平成24年12月31日)
当連結会計年度
(平成25年12月31日)
1年内81,09124,795
1年超148,40952,208
合計229,50177,004

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