有価証券報告書-第48期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(会計方針の変更)
・連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲の変更
連結キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)の範囲は、従来、預託現金のうちの一部を資金の範囲に含めておりませんでしたが、資金管理活動の実情を見直した結果、キャッシュ・フローの状況をより適切に表示するため、当連結会計年度より資金の範囲に含めることとしました。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及修正後の連結財務諸表となっております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他流動資産の増減額」及び「営業活動によるキャッシュ・フロー」、「現金及び現金同等物の期末残高」がそれぞれ19,200千円増加しております。
・連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲の変更
連結キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)の範囲は、従来、預託現金のうちの一部を資金の範囲に含めておりませんでしたが、資金管理活動の実情を見直した結果、キャッシュ・フローの状況をより適切に表示するため、当連結会計年度より資金の範囲に含めることとしました。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及修正後の連結財務諸表となっております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他流動資産の増減額」及び「営業活動によるキャッシュ・フロー」、「現金及び現金同等物の期末残高」がそれぞれ19,200千円増加しております。