タキヒヨー(9982)の売上高 - 賃貸事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 1億9100万
- 2014年8月31日 +14.14%
- 2億1800万
- 2015年8月31日 +104.59%
- 4億4600万
- 2016年8月31日 +2.47%
- 4億5700万
- 2017年8月31日 -6.56%
- 4億2700万
- 2018年8月31日 -3.51%
- 4億1200万
- 2019年8月31日 +13.83%
- 4億6900万
- 2020年8月31日 -4.48%
- 4億4800万
- 2021年8月31日 +2.68%
- 4億6000万
- 2022年8月31日 +1.74%
- 4億6800万
- 2023年8月31日 -1.07%
- 4億6300万
- 2024年8月31日 +4.97%
- 4億8600万
- 2025年8月31日 +2.67%
- 4億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/13 13:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2022年度から2024年度の3か年計画として「Revitalize Plan(黒字体質復活計画)」に取り組んでいるところであります。最大の課題である卸売事業の収益力挽回については、採算性の低い受注の抑制および付加価値を高めつつ適正な利益を確保する営業スタンスの徹底に努め、売上総利益率の改善に注力しているところであります。一方で、エネルギー価格の高騰や円安傾向の定着により生産コストの上昇が続く中、東南アジアでの生産比率の拡大に取り組んでいるところであります。2023/10/13 13:03
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は26,717百万円(前年同期比6.3%減)、営業利益は169百万円(前年同期は営業損失338百万円)、経常利益は249百万円(前年同期は経常損失119百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は398百万円(前年同期は純損失466百万円)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。