9982 タキヒヨー

9982
2026/05/07
時価
250億円
PER 予
14.9倍
2010年以降
赤字-415.15倍
(2010-2026年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.24-1倍
(2010-2026年)
配当 予
1.76%
ROE 予
4.99%
ROA 予
3.18%
資料
Link
CSV,JSON

タキヒヨー(9982)の売上高 - 賃貸事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年8月31日
1億9100万
2013年11月30日 +48.17%
2億8300万
2014年8月31日 -22.97%
2億1800万
2014年11月30日 +82.11%
3億9700万
2015年8月31日 +12.34%
4億4600万
2015年11月30日 +51.12%
6億7400万
2016年8月31日 -32.2%
4億5700万
2016年11月30日 +50.98%
6億9000万
2017年8月31日 -38.12%
4億2700万
2017年11月30日 +48.48%
6億3400万
2018年8月31日 -35.02%
4億1200万
2018年11月30日 +54.61%
6億3700万
2019年8月31日 -26.37%
4億6900万
2019年11月30日 +49.25%
7億
2020年8月31日 -36%
4億4800万
2020年11月30日 +50.67%
6億7500万
2021年8月31日 -31.85%
4億6000万
2021年11月30日 +49.78%
6億8900万
2022年8月31日 -32.08%
4億6800万
2022年11月30日 +50%
7億200万
2023年8月31日 -34.05%
4億6300万
2023年11月30日 +50.76%
6億9800万
2024年8月31日 -30.37%
4億8600万
2025年8月31日 +2.67%
4億9900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)28,38160,633
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)5511,357
2025/05/30 14:12
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しています。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/05/30 14:12
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱しまむら22,201アパレル・テキスタイル関連事業及びマテリアル事業
2025/05/30 14:12
#4 事業の内容
株式会社タキヒヨー・オペレーション・プラザは、主に海外で生産された商品をお客さまの店舗毎に仕分け、梱包し、出荷するデリバリー関連業務を担っております。
賃貸事業 ………………………………… 当社は不動産の賃貸、管理及びそれらに関連する事業活動を行っております。ティー・ティー・シー株式会社は、主に当社グループ企業に対しての機器リース及び不動産の賃貸管理を行っております。
マテリアル事業 ………………………… 当社は、合成樹脂、化成品等の販売を行っております。
2025/05/30 14:12
#5 事業等のリスク
ⅱ)与信面
当社グループにおける主要な販売先は、量販店、専門店、通販、百貨店等の小売業者及び衣料品卸売業者と多岐にわたります。当社グループにおいては、これらの販売先に対して、社内規定等に基づいた与信管理を徹底し、万全な債権の保全に努めておりますが、予期せぬ経営破綻等により貸倒損失の発生や、売上高の減少が生じた場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。
⑤ 天候に関するリスク
2025/05/30 14:12
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/05/30 14:12
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、当社を中心にアパレル・テキスタイル関連製品の企画・製造・販売を主たる事業とし、その他に、当社及び子会社1社において不動産等の賃貸事業、当社においてマテリアル事業を行っており、各事業単位について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは製品・サービス別のセグメントから構成され、「アパレル・テキスタイル関連事業」、「賃貸事業」、「マテリアル事業」の3つを報告セグメントとしております。 「アパレル・テキスタイル関連事業」は、レディスアパレル、ベビー・キッズアパレル、ホームウエア、テキスタイル等の企画・製造・販売をしております。
2025/05/30 14:12
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため記載を省略しております。2025/05/30 14:12
#9 従業員の状況(連結)
2025年2月28日現在
セグメントの名称従業員数(人)
アパレル・テキスタイル関連事業679[245]
賃貸事業1[]
マテリアル事業17[]
(注) 1. 従業員数は就業人員であり、臨時従業員は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2. 従業員数は、当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含んでおります。
2025/05/30 14:12
#10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社グループの年間取引金額が当社連結売上高の5%を超える取引先またはその取締役、執行役、執行役員、使用人その他の会社法施行規則第2条第3項第6号に定める業務執行者(以下「業務執行者」という。)2025/05/30 14:12
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした中、当社グループは、3か年の「Revitalize Plan(黒字体質復活計画)」を実行し、人員、拠点などのスリム化、不採算事業の撤退と構造改革を実行するとともに、コア事業である卸売事業について、収益重視の営業活動の徹底に努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は60,633百万円(前期比5.0%増)、営業利益は1,312百万円(前期比85.1%増)、経常利益は1,358百万円(前期比71.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,107百万円(前期比44.0%増)となり、「Revitalize Plan(黒字体質復活計画)」で掲げた目標を上回る成果を上げることができました。
セグメント別の売上高は、以下のとおりであります。
2025/05/30 14:12
#12 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は、225百万円であります。その主な内訳は、アパレル・テキスタイル関連事業においては、提出会社の店舗設備、ソフトウエアの取得であります。賃貸事業においては、ティー・ティー・シー株式会社のリース資産の取得であります。
2025/05/30 14:12
#13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
② 主要な仮定
課税所得の見積りの基礎となる予算における主要な仮定は、アパレル・テキスタイル関連事業における売上高の増加および売上総利益率です。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2025/05/30 14:12
#14 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
売上高36百万円37百万円
仕入高等1,371百万円1,357百万円
2025/05/30 14:12
#15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/05/30 14:12

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。