タキヒヨー(9982)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マテリアル事業の推移 - 全期間
連結
- 2021年5月31日
- 1600万
- 2021年8月31日 +118.75%
- 3500万
- 2021年11月30日 +71.43%
- 6000万
- 2022年2月28日 +15%
- 6900万
- 2022年5月31日 -50.72%
- 3400万
- 2022年8月31日 +150%
- 8500万
- 2022年11月30日 +91.76%
- 1億6300万
- 2023年2月28日 +29.45%
- 2億1100万
- 2023年5月31日 -64.93%
- 7400万
- 2023年8月31日 +127.03%
- 1億6800万
- 2023年11月30日 +39.29%
- 2億3400万
- 2024年2月29日 +15.38%
- 2億7000万
- 2024年5月31日 -74.07%
- 7000万
- 2024年8月31日 +164.29%
- 1億8500万
- 2025年2月28日 +81.08%
- 3億3500万
- 2025年8月31日 -40%
- 2億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/05/30 14:12
当社グループは、当社を中心にアパレル・テキスタイル関連製品の企画・製造・販売を主たる事業とし、その他に、当社及び子会社1社において不動産等の賃貸事業、当社においてマテリアル事業を行っており、各事業単位について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは製品・サービス別のセグメントから構成され、「アパレル・テキスタイル関連事業」、「賃貸事業」、「マテリアル事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2025/05/30 14:12
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱しまむら 22,201 アパレル・テキスタイル関連事業及びマテリアル事業 - #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/05/30 14:12
当社グループは当社及び連結子会社5社で構成されており、その主な事業内容はアパレル・テキスタイル関連製品の企画・製造・販売であり、その他に、不動産賃貸事業、マテリアル事業を展開しています。
当社グループの事業に係わる位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ① 商品の販売に係る収益2025/05/30 14:12
アパレル・テキスタイル関連事業においては、レディス及びベビー・キッズ向けを主体とする衣料品と毛織物を主体とするテキスタイル(生地)の企画・製造・販売、マテリアル事業においては、合成樹脂、化成品等の販売を行っており、これらに関する当社及び連結子会社の商品の引き渡しを履行義務として識別しております。
これらの商品の販売については顧客との契約に基づき商品を引き渡した時点で商品の支配が顧客に移転すると判断していることから、商品を引き渡した時点で収益を認識しております。ただし、国内取引においては、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間であることから、重要性等に関する代替的な取り扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/05/30 14:12
当社グループは、当社を中心にアパレル・テキスタイル関連製品の企画・製造・販売を主たる事業とし、その他に、当社及び子会社1社において不動産等の賃貸事業、当社においてマテリアル事業を行っており、各事業単位について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは製品・サービス別のセグメントから構成され、「アパレル・テキスタイル関連事業」、「賃貸事業」、「マテリアル事業」の3つを報告セグメントとしております。 「アパレル・テキスタイル関連事業」は、レディスアパレル、ベビー・キッズアパレル、ホームウエア、テキスタイル等の企画・製造・販売をしております。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2025年2月28日現在2025/05/30 14:12
(注) 1. 従業員数は就業人員であり、臨時従業員は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 賃貸事業 1 [ ― ] マテリアル事業 17 [ ― ] その他 6 [ 155 ]
2. 従業員数は、当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含んでおります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の売上高は、以下のとおりであります。2025/05/30 14:12
なお、当連結会計年度から、報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、当連結会計年度の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)セグメント情報 2.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載しております。(単位:百万円) 賃貸事業 853 885 3.8 % マテリアル事業 4,014 4,903 22.1 % その他 1,080 1,002 △7.3 %
生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 商品の販売に係る収益2025/05/30 14:12
アパレル・テキスタイル関連事業においては、レディス及びベビー・キッズ向けを主体とする衣料品と毛織物を主体とするテキスタイル(生地)の企画・製造・販売、マテリアル事業においては、合成樹脂、化成品等の販売を行っており、これらに関する当社の商品の引き渡しを履行義務として識別しております。
これらの商品の販売については顧客との契約に基づき商品を引き渡した時点で商品の支配が顧客に移転すると判断していることから、商品を引き渡した時点で収益を認識しております。ただし、国内取引においては、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間であることから、重要性等に関する代替的な取り扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。