経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年5月31日
- 4億5300万
- 2014年5月31日 +33.55%
- 6億500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループでは、円安傾向の定着、原材料価格や中国委託工場の人件費などのコスト上昇に対処すべく、東南アジア諸国における生産拠点の拡充に加え、品質・素材・デザイン・機能性など商品の付加価値を高めることで売上シェアの拡大に取り組むと同時に、物流センターの生産性向上をはじめ、あらゆる観点から販管費の抑制と削減に努めてまいりました。2014/07/04 9:24
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は19,384百万円(前年同四半期比1.3%減)、営業利益は555百万円(前年同四半期比48.9%増)、経常利益は605百万円(前年同四半期比33.7%増)、四半期純利益は429百万円(前年同四半期比58.1%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。