- 9982
- 2026/09/04
- 時価
- 227億円
- PER 予
- 13.47倍
- 2010年以降
- 赤字-415.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.24-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 3.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2015/01/09 9:39
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/01/09 9:39
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 経営上の重要な契約等
- 当社は、以下の平成26年11月30日現在の株式会社マックスアンドグローイングの一切の資産、負債及び権利義務を合併期日において引継ぎいたします。2015/01/09 9:39
(6)吸収合併存続会社となる会社の概要資産 金額(百万円) 負債 金額(百万円) 流動資産 421 流動負債 625 固定資産 129 固定負債 12 資産合計 550 負債合計 637
資本金 3,622百万円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか、当社グループでは、中国内陸部及びASEAN諸国における新たな生産拠点開拓と販売価格の見直し交渉、販売費及び一般管理費の約3割を占める物流コストの削減に努めてまいりました。2015/01/09 9:39
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は58,152百万円(前年同四半期比4.7%減)と減収になりましたが、営業利益は1,914百万円(前年同四半期比4.3%増)、経常利益も2,073百万円(前年同四半期比7.7%増)の増益となりました。一方、連結子会社の株式会社マックスアンドグローイングの事業計画を保守的な観点から見直し、同社に係るのれんの一時償却及び同社の営業に係る固定資産の減損処理を行った結果、四半期純利益は965百万円(前年同四半期比19.8%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。