当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 11億5200万
- 2015年2月28日 -7.99%
- 10億6000万
個別
- 2014年2月28日
- 10億3600万
- 2015年2月28日 -37.16%
- 6億5100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- こうしたなか、当社では中国内陸部やASEAN諸国における生産背景の開拓、販売価格の見直し交渉、物流関連コストの削減、所有不動産の有効活用による収益体質の向上に加え、素材・デザイン・機能性など商品の付加価値向上に取り組んでまいりました。2015/05/22 9:46
この結果、当連結会計年度の連結売上高は77,656百万円(前連結会計年度比2.2%減)となりましたが、連結営業利益は2,247百万円(前連結会計年度比17.0%増)、連結経常利益は2,402百万円(前連結会計年度比19.5%増)となりました。一方、連結子会社の株式会社マックスアンドグローイングに係る減損処理を行ったことにより、連結当期純利益は1,060百万円(前連結会計年度比8.0%減)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/05/22 9:46
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥当期純利益2015/05/22 9:46
当期純利益は、経常利益は増加いたしましたが、連結子会社の株式会社マックスアンドグローイングに係る減損処理を行ったことにより、前連結会計年度に比べ92百万円減少の1,060百万円となりました。
(3)当連結会計年度の財政状態の分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/22 9:46
(注) 1. 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 677円68銭 1株当たり純資産額 761円52銭 1株当たり当期純利益 24円73銭 1株当たり当期純利益 22円75銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 24円52銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 22円52銭
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が32銭減少しております。