営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 5億7800万
- 2015年8月31日 +78.55%
- 10億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額0百万円は、セグメント間取引消去等0百万円であります。2015/10/05 9:15
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成樹脂・化成品販売事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額5百万円は、セグメント間取引消去等5百万円であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/10/05 9:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中で当社は、今年度より販路別の販売グループを発足し、新規先の積極的な開拓と既存先の深耕に取り組み、売上シェアの拡大を図るとともに、素材段階から得意先と取り組み、商品の付加価値向上に努めているところであります。加えて生産コスト抑制のため、ASEAN各国や中国東北部、内陸部の協力工場開拓を進めているところであります。また当社の中長期目標である「グローバルチャレンジ」の一環として、9月にパリで開催された世界最高峰の生地展「プルミエール・ヴィジョン」に当社として初の出展を行ったほか、品質の安定性向上に向け、7月より大連市(中国遼寧省)においてQCセンターの本格稼動を開始したところであります。2015/10/05 9:15
以上の取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は38,945百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は1,032百万円(前年同期比78.4%増)、経常利益は1,162百万円(前年同期比74.4%増)、四半期純利益は811百万円(前年同期比82.4%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。