当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 9億6500万
- 2015年11月30日 +80.62%
- 17億4300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中で当社は、今年度新たに立ち上げた販売部を主体としてトータル商品提案により既存有力得意先の深耕と新規先の開拓を強化するとともに、糸など素材選定から得意先と共同で取り組むことにより、付加価値を高めた商品展開に取り組んで参りました。加えてASEAN諸国や中国東北部・内陸部の協力工場開拓および物流業務の生産性向上により、コスト低減に取り組んでいるところであります。2016/01/08 10:34
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は63,839百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益は2,404百万円(前年同期比25.6%増)、経常利益は2,529百万円(前年同期比22.0%増)、四半期純利益は1,743百万円(前年同期比80.6%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/01/08 10:34
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年11月30日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 20円71銭 37円42銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 965 1,743 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 965 1,743 普通株式の期中平均株式数(千株) 46,620 46,594 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 20円50銭 36円98銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 475 554 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―