経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 25億2900万
- 2016年11月30日 -35.15%
- 16億4000万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の取り組みを進めてまいりましたが、消費者の節約志向の定着や、価格と品質のバランスに対する意識の高まりなどに対応した商品企画の精度が十分発揮できなかったことから、1年を通じて最も売上高・利益貢献度の高い秋冬物商品が苦戦する結果となりました。2017/01/11 9:15
当第3四半期連結累計期間の売上高は60,860百万円(前年同期比4.7%減)にとどまるとともに、販売管理費は抑制できたものの、売上総利益率の低下により、営業利益は1,642百万円(前年同期比31.7%減)、経常利益は1,640百万円(前年同期比35.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,014百万円(前年同期比41.8%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は、次のとおりであります。