売上高
連結
- 2016年2月29日
- 46億400万
- 2017年2月28日 +4.08%
- 47億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「賃貸事業」は、不動産の賃貸管理、事務機器等のリースをしております。2017/05/26 9:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/05/26 9:08
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱しまむら 24,925 アパレル・テキスタイル関連事業及びその他 - #3 事業等のリスク
- ⅱ)与信面2017/05/26 9:08
当社グループにおける主要な販売先は、量販店、専門店、通販、百貨店等の小売業者及び衣料品卸売業者と多岐にわたります。当社グループにおいては、これらの販売先に対して、社内規定等に基づいた与信管理を徹底し、万全な債権の保全に努めておりますが、予期せぬ経営破綻等により貸倒損失の発生や、売上高の減少が生じた場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。
⑤ 天候に関するリスク - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
この変更により、当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2017/05/26 9:08 - #5 業績等の概要
- 以上の取り組みの結果「販売費及び一般管理費」については、743百万円(前期比5.3%減)の削減を図ることができました。また年始に基幹システムの全面更改を完了させ、安定稼動を見極める段階に至っております。2017/05/26 9:08
しかしながら、主力事業であるレディスアパレルの卸売について、秋冬シーズン以降、カットソー・ボトムス・ニットなど、当社が特に強みとしていた分野のアイテムで売上高を減少させることとなりました。
衣料品市場が全体的に成熟化する中においても、大手専門店チェーン、大手SPA(企画製造型小売)や世界規模の外資系ファストファッションは存在感を高めつつあります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②売上高2017/05/26 9:08
売上高は、タキヒヨー㈱単独の売上高が6,477百万円減少したため、前連結会計年度に比べ6,398百万円減少の77,952百万円となりました。
③売上総利益 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2017/05/26 9:08
前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 売上高 20百万円 19百万円 仕入高等 2,040百万円 1,852百万円