売上高
連結
- 2017年2月28日
- 47億9200万
- 2018年2月28日 +6.26%
- 50億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「賃貸事業」は、不動産の賃貸管理、事務機器等のリースをしております。2018/05/30 9:59
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/05/30 9:59
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱しまむら 22,424 アパレル・テキスタイル関連事業及びその他 - #3 事業等のリスク
- ⅱ)与信面2018/05/30 9:59
当社グループにおける主要な販売先は、量販店、専門店、通販、百貨店等の小売業者及び衣料品卸売業者と多岐にわたります。当社グループにおいては、これらの販売先に対して、社内規定等に基づいた与信管理を徹底し、万全な債権の保全に努めておりますが、予期せぬ経営破綻等により貸倒損失の発生や、売上高の減少が生じた場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。
⑤ 天候に関するリスク - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/05/30 9:59 - #5 業績等の概要
- しかしながら、期初からの受注不足を取り戻すべく、低価格・短納期の売上獲得に走ったことにより、物流のコストアップや品質・納期面の問題を生じさせることとなりました。2018/05/30 9:59
こうしたことに伴い、11月以降の取り組みが十分な成果につながるに至らず、当連結会計年度の売上高は、72,751百万円(前期比6.7%減)にとどまるとともに、売上総利益率の低下により、営業損失は1,148百万円(前期は1,101百万円の営業利益)、経常損失は1,099百万円(前期は1,089百万円の経常利益)となりました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産の売却益4,116百万円を特別利益として計上したことに伴い、1,959百万円(前期比1,282百万円の増益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②売上高2018/05/30 9:59
タキヒヨー㈱単独の売上高が5,541百万円減少したため、前連結会計年度に比べ5,201百万円減少の72,751百万円となりました。
③売上総利益 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2018/05/30 9:59
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 売上高 19百万円 23百万円 仕入高等 1,852百万円 1,799百万円