営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 11億100万
- 2018年2月28日
- -11億4800万
個別
- 2017年2月28日
- 8億2400万
- 2018年2月28日
- -14億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント利益の調整額5百万円は、セグメント間取引消去等5百万円であります。2018/05/30 9:59
5.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成樹脂・化成品販売事業等を含んでおります。
2.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用の増加額を含んでおります。
3.セグメント資産の調整額123百万円には、セグメント間消去△887百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産1,010百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(投資有価証券)であります。
4.セグメント利益の調整額5百万円は、セグメント間取引消去等5百万円であります。
5.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/05/30 9:59 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/05/30 9:59
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- しかしながら、期初からの受注不足を取り戻すべく、低価格・短納期の売上獲得に走ったことにより、物流のコストアップや品質・納期面の問題を生じさせることとなりました。2018/05/30 9:59
こうしたことに伴い、11月以降の取り組みが十分な成果につながるに至らず、当連結会計年度の売上高は、72,751百万円(前期比6.7%減)にとどまるとともに、売上総利益率の低下により、営業損失は1,148百万円(前期は1,101百万円の営業利益)、経常損失は1,099百万円(前期は1,089百万円の経常利益)となりました。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産の売却益4,116百万円を特別利益として計上したことに伴い、1,959百万円(前期比1,282百万円の増益)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④営業損益2018/05/30 9:59
売上総利益の減少により、前連結会計年度に比べ2,249百万円減少し1,148百万円の営業損失(前連結会計年度は1,101百万円の営業利益)となりました。
⑤経常損益