売上高
連結
- 2019年2月28日
- 56億1800万
- 2020年2月29日 +0.34%
- 56億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「賃貸事業」は、不動産の賃貸管理、事務機器等のリースをしております。2020/05/28 14:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2020/05/28 14:02
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱しまむら 17,553 アパレル・テキスタイル関連事業及びその他 - #3 事業等のリスク
- ⅱ)与信面2020/05/28 14:02
当社グループにおける主要な販売先は、量販店、専門店、通販、百貨店等の小売業者及び衣料品卸売業者と多岐にわたります。当社グループにおいては、これらの販売先に対して、社内規定等に基づいた与信管理を徹底し、万全な債権の保全に努めておりますが、予期せぬ経営破綻等により貸倒損失の発生や、売上高の減少が生じた場合、当社グループの業績は影響を受ける可能性があります。
⑤ 天候に関するリスク - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/05/28 14:02 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため記載を省略しております。2020/05/28 14:02 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、7月の記録的な日照不足や暖冬などの天候要因や、得意先に「引き付け型発注」(店頭の実需動向から発注時期を慎重に見極める)の傾向が強くなったことにより、年間を通して苦戦を強いられました。加えて、1月下旬以降の新型コロナウイルス感染症の発生を受け、取扱商品の大半を占める中国の生産協力工場の操業停止の影響により春物・初夏物商品に納期遅延が発生いたしました。2020/05/28 14:02
以上の結果、当連結会計年度の売上高は60,274百万円(前期比7.0%減、うちコロナウイルス影響で7億4千万円減少)に止まることとなりました。損益面においては、減収の影響により、営業損益は103百万円の損失(前期は101百万円の営業利益)、経常損益は1百万円の利益(前期比99.3%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純損益につきましては、前連結会計年度に計上していた減損損失1,507百万円の影響がなくなり、45百万円の純利益(前期は1,621百万円の純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2020/05/28 14:02
前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 売上高 36百万円 64百万円 仕入高等 1,645百万円 1,507百万円