- 9982
- 2026/09/11
- 時価
- 238億円
- PER 予
- 14.14倍
- 2010年以降
- 赤字-415.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.24-1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.84%
- ROE 予
- 5.01%
- ROA 予
- 3.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 1億6900万
- 2024年8月31日 +198.82%
- 5億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額2百万円は、セグメント間取引消去等2百万円であります。2024/10/15 10:40
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、他社の物流業務の受託事業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額2百万円は、セグメント間取引消去等2百万円であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/10/15 10:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2024年度を最終年度とする「Revitalize Plan(黒字体質復活計画)」の中で黒字体質の復活に取り組み、人員削減や拠点の閉鎖・縮小など固定費構造の見直しを進めるとともに、コア事業である卸売事業について、収益重視の営業スタンスの定着を進めて参りました。あわせて今年度は、相対的に工賃の水準が低く関税減免のメリットもある東南アジア地域への生産シフト、ROIC(投下資本利益率)が一定未満の事業分野について、撤退や事業再構築を進めているところであります。こうした取り組みの結果、物件費の削減や在庫の削減などの効果が表れつつあります。引き続き資産および資本効率を高め収益率向上に努めて参ります。2024/10/15 10:40
当中間連結会計期間の経営成績は、売上高が28,381百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は505百万円(前年同期比198.3%増)、経常利益は549百万円(前年同期比120.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は429百万円(前年同期比7.6%増)となりました。営業利益および経常利益の増益に比して中間純利益の伸びが小幅にとどまった要因は、前年同期に特別利益として海外拠点の閉鎖に伴う固定資産売却益を計上したことによるものであります。
セグメント別の売上高は、以下のとおりであります。