営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年8月31日
- 5億500万
- 2025年8月31日 +121.19%
- 11億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額2百万円は、セグメント間取引消去等2百万円であります。2025/10/15 9:12
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、他社の物流業務の受託事業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/10/15 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 併せて、商品の海外からの輸送、輸入通関から国内での仕分け、出荷に至る物流全般において、IT技術を積極的に活用し業務プロセスのデジタル化を進めております。また、人的資本経営の一環として、本年度より人事給与制度を刷新し、社員の貢献により報いる内容といたしました。一方で、収益化が遅れていた一部の小売事業について、事業からの撤退や構造改革を進め、不採算店舗の閉鎖とECへのシフト、在庫の適正化などによる資本効率の向上に取り組んでいるところであります。2025/10/15 9:12
こうした取り組みの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高が31,799百万円(前年同期比12.0%増)、営業利益は1,117百万円(前年同期比121.2%増)、経常利益は1,141百万円(前年同期比107.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は929百万円(前年同期比116.6%増)となりました。
セグメント別の売上高は、以下のとおりであります。