有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/11/14 10:06
前中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 当中間会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 減価償却費 67,368千円 68,915千円 商品保証引当金繰入額 17,000千円 18,400千円 退職給付費用 50,866千円 48,738千円 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2025/11/14 10:06
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2025年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2025年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,266,000 6,266,000 東京証券取引所スタンダード市場 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式単元株式数は100株であります。 計 6,266,000 6,266,000 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間における我が国経済は、賃上げに伴う雇用・所得環境の改善等により景気回復傾向の継続がみられるものの、物価の継続的な上昇により実質賃金は伸び悩んでいるほか、長期化するウクライナや中東における地政学的リスクの高まりや米国の関税政策をはじめ世界的な景気の下振れリスクも多数存在していることから、依然として先行き不透明な状況が続いております。2025/11/14 10:06
このような状況のなか、当社は価格競争力のある新商品の積極的な投入、各種展示会への出展のほか、引き続き代理店販売の拡充等に努めてまいりました。
この結果、当中間会計期間の業績は、売上高3,999百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益392百万円(前年同期比59.9%増)、経常利益406百万円(前年同期比68.3%増)、中間純利益266百万円(前年同期比73.6%増)となりました。