9987 スズケン

9987
2026/08/24
時価
3670億円
PER 予
13.76倍
2010年以降
8.08-51.97倍
(2010-2026年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.56-1.52倍
(2010-2026年)
配当 予
2.36%
ROE 予
6.01%
ROA 予
2.09%
資料
Link
CSV,JSON

スズケン(9987)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医薬品製造事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
42億4400万
2013年6月30日 -84.68%
6億5000万
2013年9月30日 +75.85%
11億4300万
2013年12月31日 +118.72%
25億
2014年3月31日 +26.6%
31億6500万
2014年6月30日 -76.18%
7億5400万
2014年9月30日 +139.39%
18億500万
2014年12月31日 +115.9%
38億9700万
2015年3月31日 +8.88%
42億4300万
2015年6月30日 -74.99%
10億6100万
2015年9月30日 +86.99%
19億8400万
2015年12月31日 +96.42%
38億9700万
2016年3月31日 +25.04%
48億7300万
2016年6月30日 -66.92%
16億1200万
2016年9月30日 +28.1%
20億6500万
2016年12月31日 +67.6%
34億6100万
2017年3月31日 -20.2%
27億6200万
2017年6月30日 -55.32%
12億3400万
2017年9月30日 -32.9%
8億2800万
2017年12月31日 +30.56%
10億8100万
2018年3月31日 -8.79%
9億8600万
2018年6月30日 +51.52%
14億9400万
2018年9月30日 -38.35%
9億2100万
2018年12月31日 +14.66%
10億5600万
2019年3月31日 -17.8%
8億6800万
2019年6月30日 -24.54%
6億5500万
2019年9月30日 +48.55%
9億7300万
2019年12月31日 +67.93%
16億3400万
2020年3月31日 -27.72%
11億8100万
2020年6月30日 -43.1%
6億7200万
2020年9月30日 +36.01%
9億1400万
2020年12月31日 +91.36%
17億4900万
2021年3月31日 -26.42%
12億8700万
2021年6月30日 -63.64%
4億6800万
2021年9月30日 +151.28%
11億7600万
2021年12月31日 +102.04%
23億7600万
2022年3月31日 -67.17%
7億8000万
2022年6月30日 -24.74%
5億8700万
2022年9月30日 +72.74%
10億1400万
2022年12月31日 +37.97%
13億9900万
2023年3月31日 -12.72%
12億2100万

有報情報

#1 事業等のリスク
③ 新薬の開発について
<リスク解説>医薬品製造事業では、新薬候補品の研究開発には多額の費用と長い年月が必要であり、その過程で当初期待した有効性が証明できなかったり、予期せぬ副作用が発現した等の理由により研究開発を断念・遅延する可能性があります。
また、臨床試験で良好な結果が得られても、新薬が実際に上市となるまでには様々な不確実性が存在します。
2026/06/22 11:33
#2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、医薬品製造事業の一部において受託製造を行っておりますが、履行義務の充足に基づき支払条件に沿って顧客から代金を回収しております。
また、過去の期間に充足した履行義務から、当連結会計年度に認識した収益の額はありません。
2026/06/22 11:33
#3 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは事業用資産については、医薬品卸売事業の営業部別の物件及び共用資産、医薬品製造事業の事業区分ごとの物件、保険薬局事業及び医療関連サービス等事業の事業所ごとの物件を資産グループとしております。
また、遊休資産及び賃貸用資産については、各物件を資産グループとしております。
2026/06/22 11:33
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(ヘルスケア製品開発事業)
売上高は、医薬品製造事業における二次性副甲状腺機能亢進症治療薬ウパシタ静注透析用シリンジや、持続型赤血球造血刺激因子製剤ダルベポエチンアルファBS注が伸長したものの、薬価改定の影響などにより減収となりました。営業利益は、減収に加え、経口投与可能な選択的ソマトスタチンアナログ受容体(SSTR)2作動薬であるPaltusotine(※6)の開発進展による研究開発費の増加などにより、減益となりました。
これらの結果、売上高は516億36百万円(前期比1.9%減)、営業利益は8億30百万円(前期比56.6%減)となりました。
2026/06/22 11:33

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