当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 143億5000万
- 2014年3月31日 +49.46%
- 214億4700万
個別
- 2013年3月31日
- 97億1500万
- 2014年3月31日 +54.1%
- 149億7100万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ロ 役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針の内容及び決定方法2014/06/26 11:53
取締役の報酬の決定につきましては、「取締役・執行役員評価内規」に基づき、連結当期純利益、連結配当性向、連結自己資本当期純利益率、全社業績指標及び担当部門業績指標を用いた総合的な業績評価を実施し、指名・報酬委員会での総合的・客観的な検討を経て、取締役会にて報酬を定めております。
⑤ 取締役会の定数 - #2 業績等の概要
- さらに、最適な物流体制の構築と、効果・効率的な営業体制の実現を目的とした拠点再構築に取組んでまいりました。2014/06/26 11:53
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は1兆9,882億16百万円(前期比4.9%増)、営業利益は178億40百万円(前期比58.2%増)、経常利益は353億20百万円(前期比28.5%増)、当期純利益は前期に希望退職者募集に伴う特別退職金を計上したこともあり、前期比49.5%増の214億47百万円となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/26 11:53
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ161億68百万円増加し3,259億96百万円となりました。主な要因は以下のとおりであります。2014/06/26 11:53
株主資本は前連結会計年度末に比べ168億37百万円増加いたしました。これは主に剰余金の配当により45億7百万円減少したものの、当期純利益を214億47百万円計上したことによるものであります。
その他の包括利益累計額は前連結会計年度末に比べ8億40百万円減少いたしました。これは主に保有株式の時価上昇などによりその他有価証券評価差額金が15億80百万円増加したものの、改正退職給付会計基準の適用により退職給付に係る調整累計額が30億55百万円計上されたことによるものであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 11:53
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 3,433円84銭 3,611円37銭 1株当たり当期純利益 159円19銭 237円93銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。