- 9987
- 2026/09/07
- 時価
- 3696億円
- PER 予
- 13.86倍
- 2010年以降
- 8.08-51.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.83倍
- 2010年以降
- 0.56-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.34%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
再評価に係る繰延税金負債
連結
- 2018年3月31日
- 13億3700万
- 2019年3月31日 ±0%
- 13億3700万
個別
- 2018年3月31日
- 13億3700万
- 2019年3月31日 ±0%
- 13億3700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※1 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき事業用の土地について再評価を行っております。再評価差額のうち税効果相当額を固定負債の部に「再評価に係る繰延税金負債」として、これを控除した額を純資産の部に「土地再評価差額金」として計上しております。2019/08/01 10:16
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2019/08/01 10:16
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 評価性引当額 △2,705 △2,705 再評価に係る繰延税金負債 △1,337 △1,337 再評価に係る繰延税金負債の純額 △1,337 △1,337
前事業年度及び当事業年度において、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2019/08/01 10:16
(注)1 評価性引当額が645百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社9社において税務上の繰前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 評価性引当額 △2,705 △2,705 再評価に係る繰延税金負債 △1,337 △1,337 再評価に係る繰延税金負債の純額 △1,337 △1,337
越欠損金に係る評価性引当額を679百万円追加的に認識したことに伴うものであります。