固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 2770億3800万
- 2019年3月31日 -9.03%
- 2520億3000万
個別
- 2018年3月31日
- 2512億9500万
- 2019年3月31日 -9.53%
- 2273億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/08/01 10:16
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース資産の内容2019/08/01 10:16
有形固定資産
主として医療関連サービス等事業における介護施設等(建物及び構築物)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く。)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な科目の耐用年数は、次のとおりであります。
建物 2~50年
機械及び装置 2~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づいております。2019/08/01 10:16 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損は、次のとおりであります。2019/08/01 10:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 計 265 109 固定資産除売却損 計 487 290 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/08/01 10:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 機械装置及び運搬具等 9 7 無形固定資産(その他) 4 ― 計 102 1,619 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損は、次のとおりであります。2019/08/01 10:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 機械装置及び運搬具等 2 90 無形固定資産(その他) 5 2 計 222 180 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/08/01 10:16 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額2019/08/01 10:16
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/08/01 10:16
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- 賃貸用不動産は、収益力の低下により0百万円(内、建物0百万円)の減損損失を計上しております。2019/08/01 10:16
なお、回収可能価額は、主に正味売却可能価額により測定し、固定資産税評価額等を基準に算定しております。 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/08/01 10:16
(注)1 評価性引当額が645百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社9社において税務上の繰前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 退職給付に係る資産 △3,548 △3,769 固定資産圧縮積立金 △444 △440 その他有価証券評価差額金 △19,634 △16,318 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ409億20百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が176億9百万円、受取手形及び売掛金が76億16百万円、有価証券が105億99百万円増加したことによるものであります。2019/08/01 10:16
固定資産は前連結会計年度末に比べ250億7百万円減少いたしました。これは主に有形固定資産が18億5百万円、無形固定資産が16億4百万円、投資その他の資産が保有株式の一部を売却したこと等により215億98百万円減少したことによるものであります。
(負債) - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2019/08/01 10:16
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 期首残高 408百万円 344百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― ― 時の経過による調整額 6 7 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/08/01 10:16
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2019/08/01 10:16
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く。) - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く。)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な科目の耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く。)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2019/08/01 10:16