営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 187億2200万
- 2019年12月31日 +23.64%
- 231億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/14 15:26
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 197 四半期連結損益計算書の営業利益 18,722
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/14 15:26
(単位:百万円) セグメント間取引消去 39 四半期連結損益計算書の営業利益 23,147 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当社グループは、安定的な配当の継続を基本に、連結配当性向30%を目処として配当を実施するとともに、2019年3月期から中期成長戦略「One Suzuken 2019」の最終年度である2020年3月期までの2年間平均総還元性向80%以上を目処として自己株式の取得を実施することにより、株主還元の充実を図るとともに、企業価値と資本効率の向上を目指しております。その一環として、2019年11月6日開催の取締役会において、100億円を上限とし自己株式を取得することについて決議しております。2020/02/14 15:26
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は1兆6,866億40百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益は231億47百万円(前年同期比23.6%増)、経常利益は300億93百万円(前年同期比17.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は203億7百万円(前年同期比16.2%減)となりました。
なお、当社は2019年11月27日に、独立行政法人地域医療機能推進機構(JCHO)の入札に関して独占禁止法違反の疑いがあるとして、公正取引委員会の立ち入り検査を受けました。このことを厳粛に受け止め、その後の公正取引委員会の調査に全面的に協力しております。