営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 231億4700万
- 2020年12月31日 -73.04%
- 62億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 9:37
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:百万円) セグメント間取引消去 39 四半期連結損益計算書の営業利益 23,147
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 9:37
(単位:百万円) セグメント間取引消去 △32 四半期連結損益計算書の営業利益 6,240 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後、既に提携している企業とともに、コラボレーションによるDX事業構築を更に加速させ、革新的なサービスや情報ビジネスを推進し、製薬企業や医療機関、保険薬局、患者さまへの新たな価値の提供を目指してまいります。2021/02/12 9:37
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う受診抑制の影響により 売上高伸長が抑制されたこと、コロナ禍におけるお得意さまの経営状況が厳しさを増すなか、医薬品卸売事業においてお得意さまからの価格引下げ要求が厳しさを増したこと、更には、卸間の競争が激化したことなどにより、売上高は1兆6,071億38百万円(前年同期比4.7%減)、営業利益は62億40百万円(前年同期比73.0%減)、経常利益は127億17百万円(前年同期比57.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61億6百万円(前年同期比69.9%減)となりました。
※1 MS(Marketing Specialist)