- 9987
- 2026/09/01
- 時価
- 3775億円
- PER 予
- 14.15倍
- 2010年以降
- 8.08-51.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.56-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
返品調整引当金
連結
- 2020年3月31日
- 4億8700万
- 2021年3月31日 -53.39%
- 2億2700万
個別
- 2020年3月31日
- 3億8300万
- 2021年3月31日 -57.44%
- 1億6300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品及び原材料
主に移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
製品及び仕掛品
主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
当社及び国内連結子会社は、定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な科目の耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年2021/06/25 10:59 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2021/06/25 10:59
(単位:百万円) 貸倒引当金 6,910 125 653 6,382 返品調整引当金 383 163 383 163 賞与引当金 3,982 2,664 3,982 2,664 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2021/06/25 10:59
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、将来返品見込額の会計処理について、返品調整引当金を見積り売上総利益から控除する方法から、売上高及び売上原価から控除する方法に変更します。これにより翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が0百万円減少すると見込まれます。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 持分法を適用しない理由
EPS益新㈱他5社は、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用の範囲から除外しております。
3 連結子会社の事業年度等に関する事項
連結子会社のうち新星健康開発股份有限公司の決算日は12月31日であります。
連結財務諸表の作成に当たっては、連結子会社の決算日現在の財務諸表を使用しております。ただし、連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っております。
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)によっております。
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。2021/06/25 10:59 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法によっております。2021/06/25 10:59