- 9987
- 2026/09/08
- 時価
- 3743億円
- PER 予
- 14.03倍
- 2010年以降
- 8.08-51.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.56-1.52倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 6.01%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ517億8百万円増加し1兆1,934億26百万円となりました。主な要因は以下のとおりであります。2022/11/14 9:22
流動資産は前連結会計年度末に比べ408億85百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が84億35百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が213億65百万円、有価証券が223億11百万円および商品及び製品が55億83百万円増加したことによるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ108億23百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産が57億86百万円、投資その他の資産が54億19百万円増加したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受入情報収入」2,895百万円及び「その他」に表示していた319百万円を「売上高」に組み替え、「売上高」が1,100,786百万円、「営業利益」が7,089百万円となっております。なお、「経常利益」及び「税金等調整前四半期純利益」に与える影響はありません。2022/11/14 9:22
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた未収収益等1,022百万円を「受取手形及び売掛金」に組み替え、「受取手形及び売掛金」が518,408百万円、「その他」が26,006百万円となっております。
あわせて、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました未収収益等の増減額は、上記「受入情報収入」等の計上区分変更に伴い「売上債権の増減額」に含めております。この結果、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました未収収益等の増減額69百万円は、「売上債権の増減額」に組み替え、「売上債権の増減額」が△26,389百万円、「その他」が16,063百万円となっております。