営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年9月30日
- 150億3500万
- 2022年9月30日 +88.09%
- 282億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前第2四半期連結累計期間に比べ31億98百万円減少し、1,557億80百万円となりました。当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況は、以下のとおりであります。2022/11/14 9:22
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は、282億80百万円(前年同期比132億45百万円増)となりました。この主な要因は、売上債権の増加213億65百万円があったものの、減価償却費42億57百万円、仕入債務の増加253億39百万円および税金等調整前四半期純利益165億26百万円を計上したことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた未収収益等1,022百万円を「受取手形及び売掛金」に組み替え、「受取手形及び売掛金」が518,408百万円、「その他」が26,006百万円となっております。2022/11/14 9:22
あわせて、前第2四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました未収収益等の増減額は、上記「受入情報収入」等の計上区分変更に伴い「売上債権の増減額」に含めております。この結果、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました未収収益等の増減額69百万円は、「売上債権の増減額」に組み替え、「売上債権の増減額」が△26,389百万円、「その他」が16,063百万円となっております。