のれん
連結
- 2025年3月31日
- 200万
- 2026年3月31日 +400%
- 1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/22 11:33
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用 17百万円2026/06/22 11:33
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、最長20年以内の効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。
ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生年度の損益として処理しております。2026/06/22 11:33 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱medimoを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/22 11:33
(注)当連結会計年度末において、取得原価の配分が完了していないため、入手可能な流動資産 77百万円 固定資産 6 のれん 3,521 流動負債 △255
合理的情報に基づき、暫定的な会計処理を行っております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/22 11:33
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)及び当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2026/06/22 11:33
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、最長20年以内の効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間において均等償却しております。