ジェコス(9991)の持分法適用会社への投資額 - 重仮設の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2021年3月31日
- 10億9400万
- 2022年3月31日 -0.73%
- 10億8600万
- 2023年3月31日 +10.31%
- 11億9800万
- 2024年3月31日 +141.49%
- 28億9300万
- 2025年3月31日 -9.99%
- 26億400万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 取得率(分母:従業員のうち当該年度中に子が生まれた者、分子:当該年度中に育児休業等を取得した者)2025/06/19 16:11
各連結会社の規模、事業内容及び制度等に応じて取り組みの状況が異なり、人的資本に関する具体的な指標及び目標をグループ全体で統合・展開していないことから、連結会社ベースでの記載は困難と考えております。従って、重仮設事業においては当社の指標及び実績を記載し、建設機械事業においてはレンタルシステム㈱の指標及び実績を記載しております。
(3)気候変動への取組 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/19 16:11
2.地域ごとの情報(単位:百万円) 重仮設 建設機械 合計 外部顧客への売上高 114,628 13,567 128,194
(1) 売上高 - #3 主要な設備の状況
- (提出会社)2025/06/19 16:11
※3 提出会社の事業所及び国内子会社の内訳として以下を含んでおります。事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 土地の面積(千㎡) 年間賃借料(百万円) 本社(東京都文京区) 重仮設 事務所の建物 - 380 東京工場(千葉県白井市) 重仮設 工場の土地 100 115 名古屋工場(愛知県半田市) 重仮設 工場の土地、建物 36 78
(提出会社) - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/19 16:11
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 清水建設㈱ 13,738 重仮設及び建設機械 - #5 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
- 取得率(分母:従業員のうち当該年度中に子が生まれた者、分子:当該年度中に育児休業等を取得した者)2025/06/19 16:11
各連結会社の規模、事業内容及び制度等に応じて取り組みの状況が異なり、人的資本に関する具体的な指標及び目標をグループ全体で統合・展開していないことから、連結会社ベースでの記載は困難と考えております。従って、重仮設事業においては当社の指標及び実績を記載し、建設機械事業においてはレンタルシステム㈱の指標及び実績を記載しております。 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- ステップ5:企業が履行義務の充足時に(又は充足するにつれて)収益を認識する2025/06/19 16:11
当社グループは、重仮設事業において、主として建設仮設材及び関連商品群の賃貸・販売、仮設工事の施工を行うほか、建設機械事業においては、主として賃貸用建設機械の賃貸を行っており、ともに財・サービスの引き渡し、提供を履行義務として認識しております。
① 販売に係る収益 - #7 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/19 16:11
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:百万円) 報告セグメント 重仮設 建設機械 計 一時点で移転される財及びサービス 75,524 4,936 80,460
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:百万円) 報告セグメント 重仮設 建設機械 計 一時点で移転される財及びサービス 59,441 4,772 64,213 - #8 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/19 16:11
当社グループは、営業品目別のセグメントから構成されており、「重仮設事業」、「建設機械事業」を報告セグメントとしております。各会社は、いずれかの事業に属し、当社取締役会での経営意思決定を受けて、営業戦略を立案し事業活動を展開しております。
「重仮設事業」は、建設工事用仮設鋼材の賃貸及び販売を中心に、それに関連する仮設工事の設計施工、特殊加工製品の製作及び販売等を行っております。「建設機械事業」は、建設機械の賃貸等を行っております。 - #9 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/19 16:11
(注) 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) 重仮設 984 建設機械 395
(2) 提出会社の状況 - #10 研究開発活動
- 1.重仮設技術の更なる進化2025/06/19 16:11
大規模化、高度化、複雑化する重仮設計画に適合するため、業界トップレベルの商品ラインナップを整えるとともに、様々な環境に適応可能な施工技術開発を進め、地下工事一式受注に向けた体制を強化します。
また、リユース商品の拡充等により、資源循環型経済の実現への貢献を目指します。 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このような環境のもと、当社グループは中期経営計画で掲げた各施策を着実に推し進めてまいります。2025/06/19 16:11
重仮設事業では、コストに見合う適正対価の取得をはじめとする収益力向上、首都圏での施工能力向上、長期的にも堅調な需要が見込まれる土木工事の受注拡大に注力するとともに、鉄構加工・橋梁分野ではインフラ更新需要を取り込み、事業規模の拡大を目指します。また、労働生産性向上と事業ポートフォリオ多様化の実現に向け、2025年4月1日付で新設した専任部署(業務改革推進部、ジオ・エンジニアリング部)を中心に取り組みます。海外事業については、シンガポールのFUCHI Pte. Ltd.社との連携を強化し、シナジー拡大を図ります。
建設機械事業では、ヘリオムーブ®(内装業者向け天台)、BROKK®(無人施工ロボット)といった新商品や採算性の高い商品の品揃えを拡充し、賃貸用資産の構成見直しをさらに進めるとともに、当社、JFEグループ及びみずほリース株式会社との連携、協業を強化すること等により、収益基盤を再構築いたします。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/06/19 16:11
(注)1 調整額は、セグメント間の内部売上高又は振替高の消去額であります。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 前年同期比(%) 重仮設(百万円) 99,800 △13.9 建設機械(百万円) 14,582 △1.1
2 前連結会計年度及び当連結会計年度における主な相手先別の売上実績及び当該売上実績の総売上実績に対する割合は次のとおりであります。 - #13 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2025/06/19 16:11
(単位:百万円) 重仮設 建設機械 合計 外部顧客への売上高 98,172 13,378 111,550