- 9991
- 2026/09/11
- 時価
- 604億円
- PER 予
- 10.56倍
- 2010年以降
- 赤字-15.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.38-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 8.05%
- ROA 予
- 4.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 42億7500万
- 2019年12月31日 -0.44%
- 42億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、連結調整△660百万円であります。2020/02/03 16:09
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/03 16:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する建設業界におきましては、需要は都市部を中心に堅調な推移が続いておりますが、一方で労働力不足、物流逼迫化によるコストの高止まりは慢性化しております。2020/02/03 16:09
このような経営環境のなか、当社グループでは、採算性をさらに向上させるべく、価格改善および品質向上、コスト削減、コストアップ抑制の取り組みを推し進め、収益の確保に努めてまいりました。その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は84,372百万円(前年同四半期比8.1%増)、営業利益4,579百万円(前年同四半期比4.6%増)、経常利益4,859百万円(前年同四半期比4.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,318百万円(前年同四半期比4.7%増)となりました。
セグメント別に見ますと、仮設鋼材事業におきましては、売上高は76,838百万円(前年同四半期比7.6%増)、経常利益は4,256百万円(前年同四半期比0.4%減)となり、建設機械事業におきましては、売上高は11,521百万円(前年同四半期比7.2%増)、経常利益は1,066百万円(前年同四半期比1.0%増)となりました。