有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/10/12 11:26
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、自社の成長をより加速するため、また当社グループの既存並びに新規の事業を補完・強化するために、必要に応じて企業や事業の買収、組織再編等を行っております。2023/10/12 11:26
当該行為に際しては、入念な調査、分析、検討を行っておりますが、買収、組織再編時点では想定できなかった収益性の低下等の不測の事態が生じる場合や、グループ会社間におけるシナジーが当初想定したほど発揮されない場合等には、のれんに係る減損損失の発生等により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
これらのリスクに対するリスク管理体制を「第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等」に記載の通り整備し、リスクマネジメント活動を行っているほか、リスク発生の可能性を認識した時点で、発生の回避及び発生した場合の対応に努めてまいります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 147百万円2023/10/12 11:26
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2023/10/12 11:26
なお、のれんについては効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(10年)にわたり均等償却
リース資産 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2023/10/12 11:26
流動資産 737 百万円 固定資産 1,531 〃 のれん 1,289 〃 流動負債 △541 〃 - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2023/10/12 11:26
前連結会計年度において、「無形固定資産」に含めていた「のれん」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示しておりました786百万円は、「のれん」0百万円及び「その他」786百万円として組み替えております。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/10/12 11:26
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)