理研グリーン(9992)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 5億398万
- 2013年6月30日 -81.96%
- 9089万
- 2013年9月30日 +125.12%
- 2億462万
- 2013年12月31日 +74.08%
- 3億5621万
- 2014年3月31日 +26.61%
- 4億5099万
- 2014年6月30日 -78.26%
- 9804万
- 2014年9月30日 +113.43%
- 2億926万
- 2014年12月31日 +73.27%
- 3億6259万
- 2015年3月31日 +25.52%
- 4億5512万
- 2015年6月30日 -75.95%
- 1億946万
- 2015年9月30日 +108.1%
- 2億2780万
- 2015年12月31日 +67.86%
- 3億8238万
- 2016年3月31日 +24.93%
- 4億7772万
- 2016年6月30日 -76.8%
- 1億1084万
- 2016年9月30日 +117.9%
- 2億4154万
- 2016年12月31日 +58.18%
- 3億8207万
- 2017年3月31日 +23.07%
- 4億7023万
- 2017年6月30日 -78.69%
- 1億21万
- 2017年10月31日 +156.72%
- 2億5726万
- 2018年1月31日 -55.21%
- 1億1523万
- 2018年4月30日 +87.44%
- 2億1599万
- 2018年7月31日 +46.29%
- 3億1596万
- 2018年10月31日 +39.01%
- 4億3921万
- 2019年1月31日 -73.23%
- 1億1758万
- 2019年4月30日 +84.69%
- 2億1716万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2019/01/24 10:58
第1四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日至 平成30年1月31日) 第2四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日至 平成30年4月30日) 第3四半期連結累計期間(自 平成29年11月1日至 平成30年7月31日) 第63期連結会計年度(自 平成29年11月1日至 平成30年10月31日) 売上高 (千円) 1,712,200 5,947,298 8,459,992 12,024,714 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △164,588 326,091 400,728 710,190 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、非農耕地分野のゴルフ場、高速道路、河川敷等を対象にした緑化資材の販売及びゴルフ場の総合メンテナンスを主な事業とする「緑化関連薬剤・資材事業」、製紙会社を対象とした機能性薬品の販売を主な事業とする「産業用薬品事業」、造園工事、土木工事及び緑地管理等を事業とする「土木緑化工事事業」の3つを報告セグメントとして、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2019/01/24 10:58
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/01/24 10:58 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/01/24 10:58
当社グループの目標は、「売上高経常利益率」を高めることに加え、株主資本の効率的運用の指標である「株主資本利益率(ROE)」を重要な経営指標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、地域に密着した積極的な営業活動を推進し、独自商品及び主力商品の拡販並びに新たな販路の開拓に取り組んでまいりました。2019/01/24 10:58
以上の結果、当連結会計年度の売上高は120億2千4百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は5億2千4百万円、経常利益は5億4千8百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は4億3千4百万円となりました。
セグメント別の概況については以下のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2019/01/24 10:58
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成29年10月31日) 当事業年度(自 平成29年11月1日至 平成30年10月31日) 営業取引(売上高) 1,182,249千円 1,905,680千円 営業取引(仕入高) 1,659,295 2,353,786