売上高
連結
- 2016年3月31日
- 4億7772万
- 2017年3月31日 -1.57%
- 4億7023万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 13:48
第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 第61期連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 売上高 (千円) 2,753,179 5,809,446 7,997,149 11,632,846 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 12,318 247,667 164,493 346,855 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、非農耕地分野のゴルフ場、高速道路、河川敷等を対象にした緑化資材の販売及びゴルフ場の総合メンテナンスを主な事業とする「緑化関連薬剤・資材事業」、製紙会社を対象とした機能性薬品の販売を主な事業とする「産業用薬品事業」、造園工事、土木工事及び緑地管理等を事業とする「土木緑化工事事業」の3つを報告セグメントとして、包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2017/06/29 13:48
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/29 13:48 - #4 業績等の概要
- このような事業環境のもと、当社グループは総力を挙げて、地域に密着した営業活動を推進し、新剤及び主力商品の拡販並びに新たな販路の開拓に取り組むとともに、経費の削減、原価の低減を図り、利益の確保に努めてまいりました。2017/06/29 13:48
以上の結果、当連結会計年度の売上高は116億3千2百万円(前年同期比0.6%増)となりました。利益面につきましては、営業利益は3億3千7百万円(前年同期比7.2%増)となり、経常利益は3億4千8百万円(前年同期比4.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1億4千5百万円(前年同期比42.8%減)となりました。
セグメント別の概況については以下のとおりであります。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- (注) 1 外部顧客に対する売上高であります。2017/06/29 13:48
2 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2017/06/29 13:48
当社グループの目標は、「売上高経常利益率」を高めることに加え、株主資本の効率的運用の指標である「株主資本利益率(ROE)」を重要な経営指標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2017/06/29 13:48
① 売上高
当連結会計年度の当社グループの売上高は、116億3千2百万円で、前連結会計年度に比べ6千8百万円(0.6%)の増加となりました。売上高につきましては、「1 業績等の概要」の(1)業績に記載したとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2017/06/29 13:48
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引(売上高) 1,966,061千円 1,902,890千円 営業取引(仕入高) 2,610,128 2,264,731