9992 理研グリーン

9992
2019/08/28
時価
50億円
PER 予
22.28倍
2010年以降
3.79-22.48倍
(2010-2018年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.21-0.81倍
(2010-2018年)
配当 予
0.66%
ROE 予
3.31%
ROA 予
1.92%
資料
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理研グリーン(9992)の営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
2億3581万
2009年3月31日 -44.43%
1億3103万
2009年12月31日 -87.28%
1666万
2010年3月31日 +999.99%
2億4616万
2010年6月30日
-5582万
2010年9月30日
1億5068万
2010年12月31日 -66.54%
5042万
2011年3月31日 +333.38%
2億1851万
2011年6月30日
-3115万
2011年9月30日
1億9409万
2011年12月31日 -38.26%
1億1983万
2012年3月31日 +142.21%
2億9023万
2012年6月30日
-1144万
2012年9月30日
2億584万
2012年12月31日 -52%
9880万
2013年3月31日 +206.35%
3億267万
2013年6月30日
-372万
2013年9月30日
1億8895万
2013年12月31日 -65.57%
6505万
2014年3月31日 +367.87%
3億438万
2014年6月30日
-4788万
2014年9月30日
2億5554万
2014年12月31日 -44.91%
1億4077万
2015年3月31日 +132.95%
3億2792万
2015年6月30日 -91.24%
2874万
2015年9月30日 +796.9%
2億5777万
2015年12月31日 -63.14%
9502万
2016年3月31日 +231.32%
3億1482万
2016年6月30日 -96.61%
1066万
2016年9月30日 +999.99%
2億3931万
2016年12月31日 -36.06%
1億5301万
2017年3月31日 +120.49%
3億3736万
2017年6月30日 -56.24%
1億4763万
2017年10月31日 +235.63%
4億9552万
2018年1月31日
-2億113万
2018年4月30日
1億7849万
2018年7月31日 +13.78%
2億309万
2018年10月31日 +158.21%
5億2439万
2019年1月31日
-2億2312万
2019年4月30日
1億4508万

個別

2008年3月31日
1億219万
2009年3月31日 -22.13%
7957万
2010年3月31日 +63.67%
1億3024万
2011年3月31日 +8.49%
1億4130万
2012年3月31日 +3.76%
1億4662万
2013年3月31日 +6.46%
1億5609万
2014年3月31日 +23.45%
1億9269万
2015年3月31日 -13.43%
1億6681万
2016年3月31日 -24.29%
1億2628万
2017年3月31日 +39.12%
1億7569万
2017年10月31日 +19.29%
2億958万
2018年10月31日 +16.33%
2億4381万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額646,606千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に当社における長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年11月1日 至 平成30年10月31日)
2019/01/24 10:58
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業・リース業及び食品添加物の販売等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△453,232千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社 費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額399,623千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に当社における長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/01/24 10:58
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/01/24 10:58
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のなか、当社グループは、地域に密着した積極的な営業活動を推進し、独自商品及び主力商品の拡販並びに新たな販路の開拓に取り組んでまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は120億2千4百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は5億2千4百万円、経常利益は5億4千8百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は4億3千4百万円となりました。
セグメント別の概況については以下のとおりであります。
2019/01/24 10:58

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