理研グリーン(9992)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1666万
- 2010年12月31日 +202.48%
- 5042万
- 2011年12月31日 +137.67%
- 1億1983万
- 2012年12月31日 -17.55%
- 9880万
- 2013年12月31日 -34.15%
- 6505万
- 2014年12月31日 +116.38%
- 1億4077万
- 2015年12月31日 -32.5%
- 9502万
- 2016年12月31日 +61.03%
- 1億5301万
- 2018年7月31日 +32.73%
- 2億309万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△322,101千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/09/10 9:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業・リース業及び食品添加物の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△322,101千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/09/10 9:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、クミアイ化学グループの経営基本方針である「合併によるシナジー効果を早期に発現し、農業生産の課題を解決する研究開発型企業を中核とした“将来に亘って持続的に発展できる強い企業集団”を目指す。」に則り、各事業に取り組んでまいりました。2018/09/10 9:13
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は84億5千9百万円となりました。利益面につきましては、営業利益は2億3百万円、経常利益は2億2千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億3千万円となりました。
当第3四半期連結累計期間におけるセグメント別の概況については、以下のとおりであります。