理研グリーン(9992)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -5582万
- 2011年6月30日
- -3115万
- 2012年6月30日
- -1144万
- 2013年6月30日
- -372万
- 2014年6月30日 -999.99%
- -4788万
- 2015年6月30日
- 2874万
- 2016年6月30日 -62.9%
- 1066万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 1億4763万
- 2018年1月31日
- -2億113万
- 2019年1月31日 -10.93%
- -2億2312万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△102,504千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/03/11 9:44
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業・リース業及び食品添加物の販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△96,980千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/03/11 9:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは、各事業との連携を強化するとともに、地域に密着した幅広い顧客に対する提案営業を推進し、独自商品及び主力商品の拡販並びに新たな販路の開拓に取り組んでまいりました。2019/03/11 9:44
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は16億6千2百万円(前年同期比2.9%減)となりました。 利益面につきましては、営業損失は2億2千3百万円(前年同期は営業損失2億1百万円)、経常損失は1億9千3百万円(前年同期は経常損失1億6千9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億4千6百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億3千3百万円)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメント別の経営成績については、以下のとおりであります。